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文学女子に食べられる・ひまわりのたね

文学女子に食べられる

サークル:ひまわりのたねの新作漫画【文学女子に食べられる】を購入してみましたのでレビューしてみたいと思います。

【文学女子に食べられる】の見どころは、おとなしめの文学系女子から自宅に誘われしかもあろうことか、目隠しプレー前立腺責めされ、告られてしまうという完全に受け身な展開です。うらやましぃですねーーー

もちろんフィニッシュは、騎乗位ですw

【文学女子に食べられる】が読めるのは、DMM.comのみとなっています。

>>文学女子に食べられるのページはこちらから

 

 

文学女子に食べられる 評価 星45個 


前作、人妻かおりさんの極上むさぼりセックスで人気だったサークルひまわりのたねさんの作品だけあり、かなり期待していたのですが想像以上によかったです。

よかったというのは、後味がよかったということですね。ネトラレ系ばかりよんでいると楽しいのですけどもやはり心がすさんでいく感はいないめないからですねー

久々に甘々トロトロ系で、ほんわかしました!!

購入日は、2017/06/05で604円で購入しています。ちなみに、【人妻かおりさんの極上むさぼりセックス】はまだ購入していません。50%引きになれば購入しようかなと思っています。

【文学女子に食べられる】に向いている読者

読了後、文学女子に食べられるが向いている読者を考えてみました。自分が考えるのは以下の人たちです。

  • セックスの時、自分から動きたくない人
  • 耳責めやアナル責めなどを可愛い子からされたい人
  • おとなしめの女の子が実は性獣だったという展開が好きな人

自分から動きたくなくて、完全受け身でいろいろしてくれるのが好きという人は、【文学女子に食べられる】は、どストライクだと思いますね。

あとで、あらすじを書きますけど、マジで主人公まったくなにもできていません・・・。自分からガツガツ行きたい人は、物足りないかもしれませんが読んでみると完全受け身(マグロ)もいいもんだなーと気づくはずです。

まあそんな彼女がいたら、付き合ってみたいですね。これからどんな事されるかと思うとちょっとだけ怖いと思いますけど・・・

漫画中では、この彼女セックスはどうみても初めてじゃない風な感じがします。処女を求める人は合わないでしょう。

とにかくどんな過去を送ってきたのか、めちゃくちゃ気になります。このヒロイン。

まじで性獣ですから。

かわいいのにぃ。

いや・・・ある意味理想です。こんな彼女欲しいですね。

作者のひまわりのたねについて

文学女子に食べられるの作者は、種乃なかみ@サークルひまわりのたねです。twitter(@3hsensei)で情報がとれるので、気になる人はフォローしておくとよいですよ。

種乃なかみ@サークルひまわりの過去作品

人妻かおりさんの極上むさぼりセックス
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おね僕とろとろ沼セックス

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こうしてみると、ひまわりのたねのヒロイン達って爆乳ですね。私は、そんなに爆乳は好きではありません。

今回の【文学女子に食べられる】のヒロインが脱ぐシーンって本当に数カットなのですけど、E~Fカップぐらいです。自分的には理想の大きさでした。

文学女子に食べられる ネタバレ・レビュー

文学女子に食べられる

ここから先は、だいたいの話の展開がわかってしまう内容なのでご注意ください。

大学の文学サークルに入っている主人公には、気になっている後輩の女の子がいたのです。いつも本ばかり読んで存在感がない、おとなしい女子。

気がつけば二人きりで本を読んでいることがしばしば。でも二人は話すことをしない。でも気になる・・・。つまり・・・好き。

声をかけたい・・・

声をかけたら、どんな顔するだろう

だから声をかけられない・・・

そんな日常は、突然非日常になる。彼女が飲みにさそってきたのだ。そして彼女は、自身の性癖を語り始めるのだ。

先輩の耳ってかわいい・・・

耳を舐めたい・・・

「えっ」慌てる主人公。ほどなくして彼女の部屋に移動することになるのです。

「食べていいですよね」

ゾクゾクしちゃいますねー

耳を舐められるたびに、ギンギンになるアソコ。彼女の手が、主人公のチャックに手をかけて手コキ。

大量に吹き出したカルピスをじゅぼじゅぼと飲み干すエロさはたまりませんね!!

いや凄くエロいです。画像は、薄暗い部屋をイメージしてセピア調の絵柄なんですが、非常に雰囲気があっていいですね。

じゅぽじゅぽしながら、彼女の指は主人公の前立腺責めに・・。どうみても玄人やん!

たまらず再び大量のカルピスをこぼしてしまうわけですが、彼女の攻撃はさらにヒートアップ!完全にガムテープで拘束して、穴責め開始するわけですよ。

どこから持ってきたのか、オモチャでズコズコやられる主人公。完全におもちゃにされているわけですが、あまりの快楽にビクビク!

そして・・・騎乗位で精力絞り取りするわけです。実にエロい女です。

こうして書くと一方的な行為に見えるわけですが、始終ラブラブモードなんですよね。アブノーマルな彼女の行為さえなければ。

 

オトナのコミックナビ評価

文学女子に食べられるの評価です。

1.鬼畜度
1

甘々設定なので鬼畜度は皆無です。

 

2.興奮度
5

なにもしらなそうな後輩女子から拘束されて、どんどん責められていくのはとても興奮しました。彼女の過去のエピソードとかも読んでみたいですね。

 

3.価格
3

定価756円に対して20%OFFの604円で購入しました。この手の同人漫画では普通ですね。

 

チェック
4

全部で64ページ。コマ割りは大きめでごちゃごちゃ感はなく読みやすいです。無駄にページが多くしている感はありません。また、手書きなので無機質ではなくて温かみがあります。

 

5.テンポ感
5

導入から行為までとてもスムーズ。まだかまだかという焦りは少しもなくて、すーっと彼女の家に言って行為をする自然な流れです。

 

6.寝取られ感

寝取られ要素は、皆無です。アブノーマルな恋人同士の甘々な行為を楽しむ漫画です。

文学女子に食べられる